国立天文台の今月の星空情報によると、11月5日の満月は、2025年中で地球から最も近いスーパームーンでした。逆に、最も遠い最遠の月は4月13日。どちらも悪天候で撮影できなかった?のでそれに近い月の画像を探して並べてみました。最近が、11月7日、最遠が1ヶ月遅れて5月13日です。モニター画像の月の直径を物差しで比較計測してみると、最近の月のほうが14%ほど大きい結果でした。並べないとこの差はわかりません。・・・ただ、以前も同じようなことをやっていたような?と調べてみると、2023年でした。つい最近のことでした。つきあいきれません。


